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2016.11.21

電気柵と、猟犬との山の現場 イメージ体験

イノシシなどによる農作物被害をなくすために、触れると電流が流れる

電気柵で畑を囲います。その現場を見に、そして共同代表の一瀬について

猟犬との猟のイメージを見せてもらいました。

 

電気柵を使うには、柵に草があたらないように

設置した場所の草刈りをしなければなりませんが、

実際はなかなか手が届かないことも少なくないようです。

獣害対策の課題の一つです。

 

共同代表の一瀬は、祖父の代から猟師さん

わんちゃん大好きな一瀬の猟は相棒(猟犬)と一緒です

万が一に備えプロテクターをして発信機をつけて山に入ります。

 

実際の山道は道という道はなく、獣道を探すどころか、

素人には一瀬の後をついていくのがやっとでした。

山で猟をするのは難しいく、経験をつまないと

歩くことさえ難しいことを実感しました。

 

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2016.09.27

みんなの気持ちを1つにするために☆

くまもと☆農家ハンターの入会申込の誓約書を作成しました。

 

 

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2016.09.20

熊本4Hクラブにて説明させていただきました☆

共同代表の宮川・一瀬が熊本の4Hクラブ 会長会議にて

農家ハンターの説明をさせていただきました。

 

10名もの若い農家さんのメンバーが増えました。

ありがとうございます。

みんなで被害の解決や活動をしていきましょう。

 

 

ちなみに4Hクラブ(ヨンエイチクラブ)とは、、、
将来の日本の農業を支える20~30代前半の若い農業者が中心となって組織され、

農業経営をしていくうえでの身近な課題の解決方法を検討したり、

より良い技術を検討するためのプロジェクト活動を中心に、

消費者や他クラブとの交流、地域ボランティア活動を行っているのが、

4Hクラブ(農業青年クラブ)です。

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2016.09.04

楽天の三木谷社長と☆意見交換会

共同代表の宮川の本業はお花のラン農家の3代目

2007年より楽天市場にてウェブショップ「森水木のラン屋さん」をしており

自分のことをサイバー(栽培)農家と呼んでいます。

 

楽天市場に出店している九州のお店の中から楽天三木谷社長との意見交換会に

呼んでいただきました。ありがとうございます。

 

そこで「農家ハンタークラウドファンド」の応援をお願いしました。

担当の方にも詳しい話を聴いてもらい、実現がたのしみです。

 

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2016.04.09

農家ハンターキックオフミーティング ジビエ交流会

本気の座談会のあとは、ジビエ料理を囲んだ交流会を行いました。

まずはみんなで手を合わせて、いただきます!

*イノシシ汁、イノシシカツ、イノシシソテー てんこ盛りです!

 

美味しいイノシシ料理を調理してくださったのは

くまもとジビエ研究会のメンバーでもあるダイニング善の森井シェフ

イノシシの言葉ひとつで集まった農家仲間。もちろん初対面も。

みんなで自己紹介と熱い思いを語りました。

 

地域課題になっているイノシシ対策、「私たちが立ち上がろう!」

笑顔と共に夜は更けていきました。

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