4 月10 日の第1 回イノシシ合宿から9 カ月。
農家ならではの「箱罠」を活用したイノシシの捕獲モデルを構築しようとしています。
「微力でも自分たちが一歩を踏み出そう」そんな気持ちを持って、
ジビエ料理を囲みながら古民家で、イノシシを肴に熱く語り合いたいと思って企画しました。
お正月明けで多忙な時期と思いますが、有志同士の楽しい会になると思いますので積極的なご参加をお待ちしております。
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2016.12.20
4 月10 日の第1 回イノシシ合宿から9 カ月。
農家ならではの「箱罠」を活用したイノシシの捕獲モデルを構築しようとしています。
「微力でも自分たちが一歩を踏み出そう」そんな気持ちを持って、
ジビエ料理を囲みながら古民家で、イノシシを肴に熱く語り合いたいと思って企画しました。
お正月明けで多忙な時期と思いますが、有志同士の楽しい会になると思いますので積極的なご参加をお待ちしております。
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2016.12.15
熊本県上益城郡 山都町蘇陽の認定農業者の方々に一瀬が
くまもと☆農家ハンターの説明をさせていただきました。
私たちの活動や想いを少しでも知ってもらい広げていきたいと
思っております。
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2016.11.21
イノシシなどによる農作物被害をなくすために、触れると電流が流れる
電気柵で畑を囲います。その現場を見に、そして共同代表の一瀬について
猟犬との猟のイメージを見せてもらいました。
電気柵を使うには、柵に草があたらないように
設置した場所の草刈りをしなければなりませんが、
実際はなかなか手が届かないことも少なくないようです。
獣害対策の課題の一つです。
共同代表の一瀬は、祖父の代から猟師さん
わんちゃん大好きな一瀬の猟は相棒(猟犬)と一緒です
万が一に備えプロテクターをして発信機をつけて山に入ります。
実際の山道は道という道はなく、獣道を探すどころか、
素人には一瀬の後をついていくのがやっとでした。
山で猟をするのは難しいく、経験をつまないと
歩くことさえ難しいことを実感しました。
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2016.09.20
共同代表の宮川・一瀬が熊本の4Hクラブ 会長会議にて
農家ハンターの説明をさせていただきました。
10名もの若い農家さんのメンバーが増えました。
ありがとうございます。
みんなで被害の解決や活動をしていきましょう。
ちなみに4Hクラブ(ヨンエイチクラブ)とは、、、
将来の日本の農業を支える20~30代前半の若い農業者が中心となって組織され、
農業経営をしていくうえでの身近な課題の解決方法を検討したり、
より良い技術を検討するためのプロジェクト活動を中心に、
消費者や他クラブとの交流、地域ボランティア活動を行っているのが、
4Hクラブ(農業青年クラブ)です。
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