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2021.06.21

農家ハンター応援団 フォトライターの髙木あゆみです!

彼らの現場で見て感じた事をレポートさせていただきます

 

今、クラウドファンディングに挑戦していること、ご存知ですか?

これまで農家ハンターでは何度も挑戦してきたクラウドファンディングですが、これまでとは色が違うようです。

 

なんかやたらと返礼品が充実している…!!

そして「九州ジビエ」ってネーミングがついてる・・・!!!

 

どういうことなのか詳しく知りたいと、若手ホープの猪上拓哉さんにお話をお聞きしました。

 

 

 

猪上くんは、農家ハンターが、イノシシさん解体のために設立したジビエファームの施設長です。

学生時代、農家ハンターのクラウドファンディングに総額15万円の寄付をした逸話の持ち主です。

 


 

 

たかき  「これまでのクラウドファンディングは目的が比較的分かりやすいものでしたよね。今回は何のためのクラファンでしょう?」

 

猪上くん  「これまでは農家ハンターの活動を応援してもらうためのものでした。

鳥獣害対策のために、箱罠が必要だったりジビエファームを設立したり、といった感じで。

今回は、ジビエを味わってもらいたい、ファンを増やしたい。そこから鳥獣害問題について知ってもらい、循環の輪に加わってもらいたいというものです。」

 

たかき  「なるほど、確かにお肉のおいしそうな感じが前面に出てますね。

そして今回から、”九州ジビエ”というネーミングがつきましたよね。九州を代表するかのような」

 

猪上  「そうなんですよ!!恐怖ですよ!!笑」

 

たかき  「背負った感ありますね笑。このネーミングにはどんな思いが込められているのでしょう?」

 

猪上  「九州ジビエ=九州の山、環境のことを考えた循環の一部であるジビエ だと僕は捉えています。

美味しさはもちろん、生産方法は低環境負荷でサステナブルというのが僕たちのモットーです。

ただお肉を売るのではなく、イノシシさんの命全てを、循環の中で活かしています。その循環型サステナブルモデルからできたジビエが”九州ジビエ”です」

 

たかき  「猪上くんは、このジビエファームが設立されてから施設長という立場で実働してきましたが、ここにくるまでには山あり谷ありだったのではないですか」

 

猪上  「2019年10月にジビエファームが完成し、食肉を本格的にやり始めて2年足らず。

精肉の学校で勉強したものの、スタート当時は実務経験はありませんでした。

狩猟の先輩方には恵まれていましたが、食肉加工の知識がある人が近くにいないことから、部位のネーミングを覚えたり、基本的なことも一つ一つ研修生時代の仲間に電話で確認をしながら、手探りでやってきました。

捕獲頭数から見ても、経験を存分に積むことができましたし、今年は国産ジビエ認証も受けることができました。

“九州ジビエ”という恐れ多いネーミングですが、「どうぞ、食べてください!」と自信を持って言えるところまで来たと思います。

ネーミングに負けないよう、もっともっと美味しいお肉を目指して精進するのみです。」

 

 

 

 

たかき  「さて、今回のクラファン、目標金額には早々に達していましたが、どうでしょう、もう十分って感じでしょうか?」

 

猪上  「実は、まだまだなんです。確かに、ありがたいことに目標金額は達成しました。だけど、やりたいことから考えるとまだ半分、といったところでしょうか。」

 

たかき  「やりたいこととは?」

 

猪上  「商品開発に力を入れたいです。さまざまな味わいを楽しんでもらえるようにしたいので。それには初期投資が必要になってきます。」

 

 

たかき  「猪上くんも大池さんも、とにかく研究熱心だなと思って見ています。お二人ともお肉大好きだしね。」

リターンの種類が多くて、どれを選ぼうか悩むのですが、猪上くんのおすすめを教えてください」

 

猪上  「僕はお手軽堪能コースがおすすめです。」

 

 

たかき  「 https://www.makuake.com/ja/payment/cf/farmer-hunter/135157

これですね!」

 

 

猪上  「それです。今回、初めて一般向けに《丸ごとモモハム》を出しました。

これまでイベントの時などには出していたのですが、それがとても好評で。

しかも、定価からするととてもお得なんです!ぜひ味わってほしいです。」

 

 

 

たかき  「九州パンケーキの村岡さんからのお声かけがあってスタートしたものだと聞きました。」

 

猪上  「村岡さんの号令のもと、九州ですごい食の名人の方々と、「九州アイランド」という取り組みとしてこのクラウドファンディングをしています。光栄な気持ちと、負けていられない、というような気持ちがあります。」

 

たかき  「宮川さんや稲葉さんなどのせ中心人物としてこれまで取り組んできたけれど、今回は実働部隊の猪上くんや大池さんが背負っていますよね。
次世代を育てるようなお気持ちもあるのでは」

 

猪上  「チャンスをいただきました。僕らも身が引き締まります。」

 

 

 


 

目的に向かってまっしぐらな若者を見ると、おばちゃんはとても嬉しくなります。

応援したい気持ちと、

味にお客さんの驚くお顔を見ているから

ぜひ試してみていただきたい気持ちです。

 

 

応援よろしくお願いします。

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2021.06.09

耕作放棄地でとうもろこし!

農家ハンター応援団 フォトライターの髙木あゆみです!

彼らの現場で見て感じた事をレポートさせていただきます。

 

 

耕作放棄地deとうもろこし

 

 

 

 

 

山の上の奥の奥、有明海を上から見おろすここは数年前まで農作物の作られていた場所、

いわゆる「耕作放棄地」。

手入れされなくなった農地のことです。

農業の担い手の減少が大きな原因です。

全国でも耕作放棄地が増えていることが課題になっています。

 

農家ハンターは、なんでも

「あれ、これってもしかして宝じゃない?」

と裏の価値に気づく天才だと私は勝手に思っています。

 

みなさんご覧になられたはずの「情熱大陸」のラストには、

耕作放棄地で育てたサツマイモの収穫

からの

代表・宮川さんとプロジェクトリーダーの稲葉さんの笑顔で締め括られていました。

 

耕作放棄地とイノシシさんを獲る農家ハンターがどう繋がるかというと、肥料。

イノシシさんの堆肥を使うのです。

 

 

今回の畑で挑戦するのはとうもろこし。

4月末に、稲葉氏が種から植えていました。

 

 

 

 

地植えしたものもあれば、予備のためにポット植えしたものも。

 

1ヶ月、苗は無事に育ちました。

 

 

ポットで育った苗を、畑に植え替えに行きます。

 

 

 

 

畑へ!

 

 

 

 

夏日の天気の良い日!

ロケーション最高!

軽トラしか勝たん道はアトラクション!

 

 

ちょっと前に植えたところで、うまく育っていない苗と入れ替えます。

 

 

 

今はすごい道具があります。

苗をポンと入れて、柄をきゅっとすればマルチの上からでも、秒で苗植えができる優れもの。

ドラえもん顔負け、農家さんを助けるものすごい道具。

 

 

 

新しい研修生の鈴木さんと

「わーーー!!きゃーーー!!すごーい!!!たのしーい!!」

と叫びながらご機嫌に苗植えしました。

 

畑持ってないけどこのアイテムが欲しくなる不思議。

 

稲葉氏は私たちを微笑ましく見ながら ぼそっと

「”楽しい”って言ってられるくらいの関わり方が一番いいかもしれんね」

 

農業の厳しさから出る言葉です。

 

 

 

 

そして「ちゃんと育つとよかね〜!」と何度も。

畑の周りにはイノシシ対策の電柵。

上からはカラスが狙う。

 

うむむむ

 

無事に収穫したい!

 

無事に収穫まで行きますように!

私にはイベントのようで楽しいばかりですが

本気で取り組んだ毎日が、野生動物にやられてしまうんでは

やる気がなくなるのは分かる気がします。

 

ここまでの途中の道からのそばにも箱罠が仕掛けてあります。

 

「お互いの縄張りを守ろうぜ」

そう言いたい気持ちです。

 

耕作されなくなった、元田んぼでもとうもろこしを植えていきたい野望があるので、

今年はまたおもしろくなりそうです!

 

 

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2021.05.22

農家ハンターの拠点・宇城市に誕生したPLAY FARMでジビエ!

農家ハンター応援団 フォトライターの髙木あゆみです!

彼らの現場で見て感じた事をレポートさせていただきます。

 

 

 

宇城市松橋にOPENした「PLAY FARM」。

子どもの遊び場と農園が一つになった、新しい遊び場で、

たんぼあり、ビオトープあり、カフェあり、家族で楽しめる空間です。

 

 

 

 

 

 

PLAY FARMのおめでたい誕生祭に、農家ハンターが出店してきました。

 

ジビエ3種盛、大好評!

 

大雨の予報が一転、青空+強風 と

気持ちよく涼しい1日となってくれたおかげもあって
お客さんが途切れずに賑わった1日。

 

出店ブースは
人気のカレー屋さんや
様々な農産物の販売、パンやランチボックスの販売、
憧れのヤマチクさんのお箸などなど
「やったー!」なお店さんがぞろり。

 

その中で、一際美味しそうな匂いで会場を包んだのが農家ハンターブース。

猪上くんとさよちゃんがお肉をジュージュー焼きます。

音と匂いでご飯3杯いけます。

 

 

 

ご提供したのは白川夜市で好評だったジビエ3種盛り。

おかわりに並んでくださる方もいて、

13時すぎには 完売!

 

 

うちの娘もちょこっと手伝いましたが完全にまかないを楽しみにしてる感(すみません)。

ご褒美のイノシシベーコンをぺろっと食べていました。

 

 

「応援してるよ」「美味しい!」ぜひ拡声器で。

 

宇城市という場所もあり、「応援してるよ!」「がんばってね」の声も聞こえてきました。

身近な人に理解してもらい、応援されることは、大切だけど難しくもあると思います。

 

 

イベントの開催も、これからしばらくはどうなっていくか分かりません。

貴重な1日でした。

 

お客さんの顔を見れるというのは、イノシシさんと向き合う日々の猪上くん、大池さんには

ご褒美のような、答え合わせのようなものではないかと思います。

おいしく食べてもらいたいと思う彼らの様子を見るわたしは、

「おいしい」の言葉を聞くと

ぜひ拡声器で!と向けたくなるような そんな気持ちになります。

 

 

農家ハンター仲間も続々と

 

 

農家ハンター仲間も続々来場されました。

同窓会みたいにわいわいしている皆さんが眩しかったです。

活躍する若手ファーマーズはかっこいい!

結束力はハンパないしお洒落だし小麦色だし
トゥクトゥクに乗ってる人もいます(まさかのメインカー)。

 

農家ハンターのメンバーは130名いますが、

わたしはまだなかなか他のメンバーに会う機会もそうありません。

だからブースに来て声をかけてくれるみなさんのご様子を見て嬉しかったです。

 

もっとフォーカスしていきたいなぁ〜!

 

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2021.05.13

現地見学に行ってきました

農家ハンター応援団 フォトライターの髙木あゆみです!

彼らの現場で見て感じた事をレポートさせていただきます。

 

 

春!新緑の季節!!

 

こんな時期に山に入ると、それはそれは心地が良くてエネルギーをたくさんもらうのです。

 

 

 

山に入った理由はイノシシさんの箱罠のメンテナンス。

現場リーダーの稲葉たっちゃんについていきました。

 

たった一回行っただけじゃ絶対場所を覚えられない場所に、箱罠はありました。

そこは、以前イノシシさんがかかったところで、置き場が平ではないところなため箱罠が傾いていました。

 

よく見ると、箱罠の天井部分が変形しています。

 

これはイノシシさんがかかって逃げようと暴れたときに変形することもあるのだそうです。

イノシシも命がけ。

それと対峙して止め刺しする人間も命がけです。

 

 

こめぬか

 

箱罠の位置を整え、ワイヤーを付け替え、足元に違和感がないように土を盛り、餌である米糠を撒きます。

 

慣れているたっちゃんが全てをやってしまうのは40分程度のことでしたが、

その動き、例えばワイヤーの張り具合の調整一つから何年も培ってきた技術です。

 

 

 

そのスムーズさを私はただ見ているばかりでした。

素人の私が手伝えるのは土を運ぶくらいです(それもしていませんが;)

 

 

 

米糠なんて、人間からしたら小麦粉を食べているような印象で、

どうやって食べているのか、

口がパッサパサになりそうだし

それでお腹が膨れるのか不思議ですが

そういうものを食べるのがイノシシの日常だと教えてもらいました。

それに、食べ物が多少腐っていても食べられる強さがあります。

 

そりゃ美味しい農産物が近くにあるとなれば
多少の危険を侵しても里に来るのは仕方ないのかもしれません。

とイノシシの気持ちも分かる気がします。

 

 

しかし、米糠の量には驚きました。

今回、米袋に半分近く入ったものをまいていました。

 

精米所では「ご自由にどうぞ」とされているところも多いですが

一つの箱罠にそんなに使うのでは、回収しこなしません。

寄付していただいていますが、それでも必要分の多くは購入しているのだそうです。

 

 

箱罠には近づかないように

 

箱罠は、固定されたものもあれば、場所によっては今回のように固定できないものもあります。

中にイノシシさんがかかっていれば、大興奮しているはず。

人間が近づくとさらに興奮するので、危険度も高くなります。

箱罠が倒れることもあるし、ややもすれば柵が開くこともあるかもしれません。

箱罠の近くには、「誰がこの罠をかけたか」の情報を近くの木にくくりつけているので、

見かけたらその連絡先までご一報ください。

 

「子どもたちには、特にそのことを知らせていかないと」と稲葉さん。

 

「イノシシがいてもオリに入っているから安心」ではないくらい危険があるということですね。

 

 

 

イノシシさんも春の山を楽しんで

 

今回は最高に心地よい山の中。

風も新緑も鳥のさえずりも最高で、

何にも仕事をしていない(一切役に立ってない)私はただただ森に癒されました。

イノシシさんもこの季節を楽しんでいるでしょうか。

どうぞ人里まで来ずに春の山を楽しんでもらいたいと思います🙂

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2021.04.30

5回連載の記事を書き終えて、遠慮なく褒めちぎります

農家ハンター応援団 フォトライターの髙木あゆみです!

 

Facebookではお知らせしていましたが

農業に関る人々のためのコラムサイト・YUIME.jpにて鳥獣害問題についての記事を連載させていただきました。

 

きっかけは農家ハンターに届いた依頼から。

コロナウイルス感染拡大により、東京から取材班が現地入りするのが難しいということで、チャンスが巡ってきました。

 

全国的な鳥獣害問題の現状をはじめ、農家ハンターのスタートから最近の取り組み、
他地域の活動などを5回に分けてご紹介しました。

 

記事はこちらをご覧ください。

第一回:https://yuime.jp/926

第二回:https://yuime.jp/998

第三回:https://yuime.jp/1222

第四回:https://yuime.jp/1463

第五回:https://yuime.jp/1552

 

執筆を終えての感想を。

 

書くたびに頭から煙が出ていました。

一つを書き上げるのにものすごい時間がかかりました。

2000字程度というおおよその目安があったのに、5000字書いたこともあります。

それも編集者さんから「思う存分書いてください!」と言っていただけて感謝です。

自分のことや、ちょっと冷静になれる取材対象や内容ならばさほど時間もかからず書けるでしょうが、そうはいきませんでした。

思い溢れてあれもこれも書きたくなっちゃうんです。

容赦無く入る編集さんの赤字修正も愛を感じて嬉しく思いました。

 

無責任なことは書けませんので

持っていた資料やこれまでのメモをあっちこっち見回し、

環境省や農水省のサイトを追いに追い、不明確なところは再度確認をし…

こんな感じでへとへとでした。

 

 

ところが これがとってもよかった。ものすごーーーく勉強になりました。

日本における鳥獣害問題の概要が掴め、

それまで、ぼや〜っと理解した気になっていたことが、少しずつクリアになっていきました。

 

レベルが20ばかり上がった感じです。

(完成度はさておき)終わったときの達成感はものすごかったのでした。

学ぶきっかけがあって本当にありがたかったです。

 

 

わたしは農家ハンターとご縁があって1年足らず、

すっかりファミリー気分でいましたが、活動についてもまだまだ知らないことだらけです。

ちょうど5年前、2016年の結成当時からおさらいしました。

活動の軌跡を追う作業はとても面白かったです。調べては一つ一つを想像していました。

 

立ち上げのときの写真を拝借!

 

農家ハンターの活躍は全国メディアの露出もあり、活動が華々しく見えますが、

当初はイノシシが一頭もとれない7ヶ月があり、

全然お金がなくなってどうしよう、なタイミングもあり、

山あり谷ありを超えて今、

今は今で山やら谷やらを進んでいます。

華々しく見えるのは、その一つ一つの積み重ねのうちのほんの少し。

できることならば2016年から近くで見ていたかったなー!!!

 

 

 

 

農家ハンターの特色は

 

 

 

全国の団体さんもいくつか調べてみると

ひとえに鳥獣害対策と言っても、対策の方法や取り組む姿勢は様々だということも分かりました。

それぞれの違いも興味深かったし、どこも使命感を持って取り組まれています。

 

記事をご覧いただくと分かるように、

鳥獣害対策を循環型の持続可能な方法を模索しているのは農家ハンターの特色です。

どこまでも次世代型。

 

持続可能な方法はお金がかかる。循環型は手間がかかる。

理想はあっても実現するのはなかなか難しいところを、先義後利の精神で突き進んでいます。

 

 

それから、何度も書いていますが、

農家ハンターのみなさんと会うたびに垣間見る、命へのリスペクト。

掘り出して読む記事にもちょこちょこ出てくる「人間都合だから」という代表の宮川さんの言葉。

「まだ慣れん」と話すときの稲葉さんの涙。

 

「邪魔者だから」と野生動物の命を軽く扱っていたなら
私は農家ハンターに関わることを躊躇っていたかもしれません。

 

あぁ、農家ハンターに出会えて幸せだなぁとつくづく思いました。

農家ハンターブログなので、遠慮なく褒めちぎります、すみません笑

 

 

島根の「おおち山くじら」

今回の記事執筆にあたり、農家ハンター以外に取材したのは、島根県の「おおち山くじら」という会社です。

実はこの会社の代表の森田朱音さんは、学生時代にボランティア活動を通じて出会った友人でした。

彼女がジビエの会社を始めたことは知っていたけど、

こうして卒業してから15年近くたって また縁があるとはびっくりです。

農家ハンターとは全然違う経緯でやっていますが、彼女もサステナブル精神のある魅力的な方。

この地域の特色がまたおもしろいので、是非記事をご覧くださいませ。

 

 

5回の記事は終わりましたが、これを機に農家ハンターのエキスパートと鳥獣害問題のエキスパートを目指そうかと思います😆

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